私のおすすめレシピのひとつ、「なんちゃってサムゲタン」を紹介したいと思います。サムゲタンといえば韓国のお料理ですよね。大きな丸鶏のお腹の中にもち米や朝鮮人参などの漢方をいれて、塩味のスープでコトコト煮込んで食べる、美容と健康にも良いヘルシーで美味しい料理です。これを、自分でも簡単に出来ないかなと思って作ってみたのが「なんちゃってサムゲタン」です。丸鶏なんて、なかなか手に入らないし、朝鮮人参などの漢方も、素人が一般家庭の料理で使うものではないですからね。では、おすすめレシピ「なんちゃってサムゲタン」の材料です。用意するのは手羽元、もち米、しょうが、にんにく、鶏がらスープの素、そしてお塩を少々、です。あくまでも「なんちゃって」なので、材料はシンプルです。では調理方法です。まずは手羽元の処理からします。手羽元の真ん中付近に包丁で切れ目を入れ、指を入れて中骨をとりだします。(指で骨をつかんだら少し捻ると出しやすいです。)全部の手羽元の骨を抜いたら、手羽元の中にといで水に浸しておいたもち米をいれます。入れたら、口をつまようじで閉じておきます。面倒なのはここまで。ここまできたら、もうほぼ完成に近いです。手羽元がひたひたに隠れるくらいの量の水を鍋に入れ、そこへ鶏がらスープの素、しょうが、にんにく、塩を入れ煮立たせます。煮立ったら、さっき作ったもち米入りの手羽元を投入します。ひと煮立ちさせたら、弱火にしてコトコトと、鶏肉が柔らかくなってくるまで煮立てます。これでおすすめレシピの「なんちゃってサムゲタン」の完成です。アレンジで栗なども入れてもおいしいです。あればクコの実や松の実などを入れると、ちょっと高級っぽくもなりますよ。簡単なので是非どうぞ。
まったりと過ごしている夜中に突然「何か甘いものが食べたいな。」「なんとなく口寂しいけど、ご飯食べるまでもないな。」と思うこと、良くありませんか。私は良くあります。そんな時、家にありがちな材料で簡単に、軽く食べるおやつが出来たら嬉しいと思いませんか。今日はそういった、「料理」とまではいかないけれど、軽くお腹が満足するようなちょっと面白い、おすすめレシピをお教えしたいと思います。ではまず牛乳を用意してください。牛乳は割とどこの家庭でも冷蔵庫に入っていたりしますよね。コレを使います。それでは手順です。まずは小さな鍋に、牛乳を注ぎます。
私が美味しいと思うおすすめレシピはいくつかありますが、今日は今私が1番はまっていて、簡単でおいしい、おすすめレシピをお教えしたいと思います。お教えしたいメニューは「とんかつ」です。「とんかつのレシピなんて知ってるよ。」と思うかもしれませんが、私が紹介したい「とんかつ」のレシピは普通のとんかつのレシピとは、ちょっとだけ違うんですよ。ではまずは用意する材料です。薄切りの豚ロース肉、にんにく、卵、パン粉、小麦粉、塩、こしょう、以上です。お肉は食べれるだけ。あとは適量そろえてください。では調理をはじめます。
自分はあまり料理をする方ではありません。なので、もし料理を作ることになったら出来るだけ簡単に、それでそこそこ美味しい物を食べられるようなレシピをいくつか持っています。まあ、レシピというか、ちょっとしたコツみたいなもんなんですけどね。手持ちのおすすめレシピだと、まずはカレーライスですね。とりあえず、ルーは市販のルーで、材料はルーの箱の裏に書いてある、作り方の手本みたいなところに掲載されているもので構いません。
私の教えてもらったとても美味しい焼き鳥ごはんをおすすめレシピとしてご紹介したいと思います。これは友人がインターネットで調べて作ってくれてとてもおいしかったので、最初は友人からのおすすめレシピで、それを自己流にさらにアレンジして子供にも喜ばれる甘辛具合にしたものを紹介します。用意する物は、お米2合、やきとりの缶詰1缶、ニンジン半本、ゴボウ、油揚げ、しょうがのすりおろし小さじ1杯、酒大さじ2杯、お醤油大さじ1杯、メープルシロップ大さじ1杯、だしの素小さじ1杯です。まずお米はよく洗って吸水させておきます。ニンジンは細く千切りにし、ごぼうもあわせて千切りにしておきます。
旬の物が手に入った時は本当にうれしい。さて、これをどうやっておいしく料理するには何が一番良いか、いろいろと考えがひらめく。インターネットでレシピを調べたり、その物のもっている特徴などを調べて考えている時間も楽しい。せっかくの素材を無駄にしたくないから結構素人だから難しい。自分なりの新作も思いつくこともある。その時はおすすめレシピとして友人に教える。先日は旬の空豆をたくさん手に入れることができた。